2013年08月26日

ガールズ&パンツァー

25日に行われた陸上自衛隊の実弾射撃訓練「富士総合火力演習」の一般見学の応募者数が11万人以上で過去最多になったことが19日、分かった。牽引(けんいん)役は戦車人気で、起爆剤となったのは戦車で戦う女子高生を描いたアニメ。戦車を紹介する教養DVDも異例の売れ行きを記録している。
富士総合火力演習は東富士演習場(静岡県御殿場市など)で開催され、戦車やヘリが実弾射撃を行う。
今回は一般見学用の5875人の入場券に約11万6千人が応募し昨年の約8万7千人から急増、倍率は14・8倍から19・7倍に。陸上幕僚監部広報室は「戦車人気の影響」と分析する。
posted by てらし at 20:11| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済・政治・国際 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月18日

下朝鮮・平昌五輪は日本へタカリ前提で誘致?!

日本の技術とコース設計、そして資金を要求してきています。
日韓サッカーワールドカップで、スタジアム建設費用の300億円を借款しておいて利息も一文も払わずに
すっとぼけている盗人国家であること忘れてはいけません。
もっと驚くことに日本の協力が得られるとの言葉を了解もなくIOCに発言していたのです。
そして日本への言い分として、そして紛れも無い事実なのですが、オリンピック直前合宿や調整等、
南朝鮮内では不可能なので各国選手と役員等数万人が日本に滞在し経済効果がある、
それは平昌オリンピックのおかげなんだから資金を援助しろと要求しているのです。
自国のオリンピックを開催するのに、練習するに充分な施設がないからとその時点で他国に頼っている醜さ、
開催の資格が既に無かったのです。物乞いは大体は恵んでくださいとのお願いがありますが、
腹が立つのはオレが貰ってやるからお前は施せと言う、礼儀も恩義も無く高飛車にタカルということだと思います。
交通機関については、昨年についにギブアップし何処からかバス輸送することに変更したことを発表しています。
何とIOCへの報告では平昌には充分な宿泊施設の建設は無理であり、バス輸送で充分対応できるとしており、
鉄道建設については今後の日本の資金提供次第とまで言いのけているのです。
とりあえず言っても無駄ですが、そしてこれまでの繰り返しですが「バカヤロウ、ふざけんな、なめるんじゃねえ!」

地形からしてアルペン競技(滑降の確か3種目、回転競技等)は無理といわれていました。
つまり雪質に恵まれ且つ、競技できる充分な広さの地形に恵まれていないということです。
さらには予算面が明確に確保されておらず、何処の空港使うのか、
いずれにしろ国際空港は確かわずか3空港しかないのに、空港から競技会場までの交通アクセスに疑問がありました。
南朝鮮のIOCへの説明計画書では、アルペン競技は山を削り整備するというものです。
まあ南朝鮮人は海に遊びで作る砂山と同じような感覚だとしか考えられないアホなので無理もありません。
スーパー大滑降ともなれば急斜面もあれば、距離も全長4キロメートルくらいになります。
少なくとも標高の高低差も数百メートルは必要なので大滑降なのです。
簡単に山を削るといってもコース幅も場所によっては500メートルくらい必要な場所もあります。
現在はとてもそのような整備は不可能といわれています。
南朝鮮の言い分は、直前の調整等は各国日本でやるのだからですが、
一部の競技については、南朝鮮の国情からは日本のどこかでの開催ということを持ちかけてきています。  
どうも極めて親密な関係にある新潟、もしくは他県に声かけしているとの情報もあります。
さらに場合によっては新潟とオリンピック共同開催まで持ちかけているとの情報まであります。
ワールドカップと同様日本にお金だけ出させ、主催だけは
平昌という虫のよいことを考えているのではとの意見もあります。
新潟県とかスキー場も豊富な県にお住まいの方、既に様々な国からの問い合わせとか、
予約が入っていると言われていますから確認が取れると思います。
posted by てらし at 10:52| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済・政治・国際 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

UFO、宇宙人に触れず「エリア51」の存在認める

地球に不時着した未確認飛行物体(UFO)や宇宙人を搬入し、米軍がひそかに研究しているとマニアらの間でささやかれてきた米西部ネバダ州の区域「エリア51」について、ワシントン・ポスト紙(電子版)は17日「政府がついに存在を認めた」と報じた。
共同電によると、米中央情報局(CIA)が機密指定を解除された公文書を発表し、明らかになった。ただ、UFOや宇宙人を収容しているかどうかは触れていない。米政府や軍はこれまで、エリア51の存在自体を公に認めていなかった。
ロイター通信によるとエリア51はネバダ州ラスベガスの北西約130キロにある。冷戦期には、U2偵察機など米軍機の研究開発を秘密裏に行っていたとみられ、敷地周辺の立ち入りや撮影は認められず、侵入者には発砲も辞さないほど厳重に警備されている。
一方で「墜落したUFOを運び込み、宇宙人と共同生活している」などの風評が流れ、テレビドラマや映画で謎めいた施設として取り上げられるなど、エリア51と宇宙人、UFOにまつわる話題は後を絶たない。政府が存在を認めたことで、「次は宇宙人の存在が証明される番だ」と、マニアの期待が一気に高まりそうだ。
posted by てらし at 10:29| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済・政治・国際 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする